旬の食材を食べよう 生らっきょうのベーコン炒め

にほんブログ村 料理ブログへ

旬の時期だけ生らっきょうのベーコン炒め 糖質オフレシピ
旬の時期だけ生らっきょうのベーコン炒め

免疫力アップに効果があるビタミンB1の吸収を助ける働きがあるらっきょう。旬の時期には生で食べれます。香ばしく炒めたベーコンがポイント

この投稿をInstagramで見る

引きこもり中ですが、春は味わいたい。立派な#筍 があったので#若竹煮 に。#免疫力アップ を狙って#あさり も入れてみました。 . #電気圧力鍋 で#放ったらかし料理 ですが、あさり出汁もプラスされ旨味がすごいです。 #出汁 は#出汁パック を使ったのでお手軽です。 出汁パックって手軽に使う方法があったのね🤭 . ベランダ栽培の木の芽も出てきたので#春メニュー です。 ウイルスに効果的なビタミンDが豊富なわかめと吸収を助ける#亜鉛 が豊富はあさり。 今はたくさん食べたい食材です。 . 放ったらかしで🆗な栄養バランスを考えた若竹煮の作り方はプロフィールのURLから、ストーリーからもレシピサイトにとべます。 . #免疫力を高める #免疫力アップメニュー #ビタミンd #日本人はビタミンb不足 #糖質制限レシピ #糖質制限 #糖質オフ #糖質オフレシピ #おうちごはんlover #レシピブログ #ゆるゆるナチュラルライフ #4コマレシピ

itsuyokuroshima(@ichinatural)がシェアした投稿 –

材料 2人分

生らっきょう 50g
アスパラガス 1束
ブロックベーコン 50g
オリーブオイル 小さじ1
酒 小さじ1
醤油 小さじ1
塩 少々
粗びき胡椒 少々

作り方

1 らっきょうの下処理

ラッキョウは根と葉の部分を切り落とし、薄皮をむく。

2 材料の準備

アスパラガスは硬い部分を切り取る。
3~4cmぐらいの長さに切る。
ベーコンは5mmほどの厚みに切る。

3 炒める

フライパンにオリーブオイルを入れ、強めの弱火でベーコンを炒める。
ゆっくりと火を通し、表面がカリッとするまで炒める。
ベーコンに火が通ったらラッキョウとアスパラガスを入れる。
酒をふりかけラッキョウとアスパラガスに火を通す。

4 味付け

アスパラガスの色が鮮やかになり火が通ったら醤油をふりかける。
味を見て薄いようなら塩を少々入れる。
ベーコンの塩気があるので薄いかな?と思うぐらいで丁度です。
粗びき胡椒を入れ火を止める。

旬に食べたい生らっきょうのベーコン炒め
旬に食べたい生らっきょうのベーコン炒め

ポイント

春から初夏にかけて生のらっきょうが店頭に並びます。
ラッキョウ漬けが一般的ですが、旬の生のらっきょうはそのまま食べる事ができます。
少し辛味がある場合があるので、苦手な場合は半分に切り水にさらしてください。
アスパラガスは時期やサイズによって皮が固い場合があります。
皮が薄くそのまま食べられるようであれば皮ごと食べて問題ありません。
皮が固い場合はピーラーなどで皮をむいてください。

糖質オフ&無添加のための情報

生らっきょうは旬の味を味わえるだけでなく、食物繊維が豊富な食材です。
また、粘膜を強くするビタミンB1の吸収をたすけるアリシンが豊富に含まれています。
アリシン自体にも免疫力を高める効果があり、疲労回復効果もあります。

らっきょうの食物繊維はゴボウの4倍ほどになります。
糖質制限ダイエット中は食物繊維が不足しがちなので食物繊維を積極的に摂るようにこころがけましょう。
糖質制限ダイエットについてはこちらから
糖質制限ダイエットとは


コメント

タイトルとURLをコピーしました